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  • 2017.01.08 Sunday
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big pinkツアー思い出書き&ワンマンにむけて

あっという間にbig pinkツアーも残りワンマン三本になってしまいました。


まずは札幌2DAYSを振り返る、どちらも素晴らしい思い出。

初日金曜日sleepy.abと夢の2マンライブ。
美しく、儚く、天に昇るようなスリーピーをリハからじっくり観られて感動でした。個人的には札幌の憧れの先輩だったので胸一杯になりました。ギターの山内さんの音やプレイングには楽器は違えどシンパシーを感じていて、音に求めるもの(感情に寄り添って来る優しい音、とかサプライズ感のある音、とか)が近い気がしてたのを話して確かめることが出来ました。
sleepy.abとオワリカラ、相対する静と動って感じになると思いきや、求める到達点は似ていて、違いは色の濃淡のようなものだったのではないかと感じました。
ボーカル成山さんに良い2マンだったね、と言ってもらえたのが本当に嬉しかったです。


そして2日目。お世話になっているひでさんに札幌のバンドをたくさん集めてもらってあったかいイベントだった。
どのバンドも独自の面白さを開発、表現していて見応えがありフロアも盛り上がっていて札幌の音楽シーンあったまっているなあと思った。
同じ地域のバンドって似た音楽性になりがちだけどそれが無くて、個々に尊重しあってる感じが良かった。
僕らも冷静な良いライブが出来た。
(この日はツダ君がお酒を一滴も飲まずにライブした。とても高評価だった)

打ち上げでもシアターキノの人と知り合ったり、前日のライブハウスのPAさんが来てたり、分け隔てない感じがとてもよかった。東京で全然会わないFarFranceハナフサとも割と話す。終電をとうに過ぎてタクシーで実家に帰宅。

次の日シアターキノに映画「FOUJITA」を観に行き、月曜に東京へ帰還。



東京に帰ってからは小旅行し温泉で疲れを癒したりしつつ、「下北沢にて」を経つつ(バンドが政治を変えるってことは歴史上そうそうないけど、いまのTHEラブ人間は下北沢の活気を一片に持ち上げてしまえるくらい、偉大な存在になる雰囲気がある。)、スタジオでワンマンに向けて練習する日々でした。
サングラスが出来上がったり、他にも色々仕込みをしたり。
(言葉にすると毎日色々なことが起こっているんだな)



そしていよいよbig pinkツアーファイナル東名阪ワンマンシリーズがはじまります。

今日は大阪です。
近頃は色んなバンドがワンマンライブしてますね、今日はグドモが武道館、ラージハウスサティスファクションもワンマンだ。 明日はシスタージェットもワンマンだ。

ワンマンの何がいいかって言ったら純粋にバンドとお客さんが一緒にドキドキワクワク出来ることだと思います。バンドも一生懸命準備するし、お客さんも気合い入れて楽しみに来てるし。
一緒にドキドキワクワクして大感動を生みましょう。
実は東京ファイナルではさらに特殊な仕掛けを用意していますので、よりお楽しみに。




最後に、big pinkとは何かと考える。





ぼくにとっては豚ですね。
豚の天使って感じ!



では〜


29の秋

怒涛の日々がひと段落したのでブログを書きます!

オワリカラの10/10、10分、10バンド、10円企画がはるか昔の事のよう。
この企画は素晴らしかった。

big pinkツアーも広島福岡水戸仙台を経て、すでに後半戦に突入してます。
各地の自分達のライブは、重戦車みたいな熱圧が生まれていて楽しいです。
お客さんと瞬間のコミュニケート出来ている感もすごくある。
しかし何より今回は各地対バンが素晴らしいです。対バンのカッコイイ演奏を見て高まってから自分達のライブが出来ることに喜びを感じます。
対バンライブも後は札幌2デイズだけで、その後は東名阪のワンマンです。
ツアー始まるとあっと言う間です。
全箇所楽しませます!



(このフライヤー画像あがってきた時、初期のマッドマックスか!と思った笑)


昨日の京都の学園祭のように初見の人達を巻き込んで行くのもライブの醍醐味です。暗闇爆音夜戦ちゃんで照明さんもPAさんも雰囲気もすごかったです。山の上で湿気で何回かメインスピーカーが飛んだとか、神秘的なシチュエーションでした。
とにかくライブ、ライブ。しっかり準備して人と触れ合って行きます。







サポートのシシド・カフカさんのライブも先日で一区切りしました。とにかくカフカさんチームは楽しく頼もしい人達が揃っている、という印象で常に刺激的な日々でした。期間が空くのは寂しい気もします。バンドメンバーともツアーを一緒に過ごしてご飯を食べる機会も多く色々な話が出来、自分を見つめ直す機会にもなりました。今までに無かったお客さんの反応や対バンとの出会いも面白かったです。



ありがとうございました!





ちなみに10月はJ2のコンサドーレ札幌(地元札幌なのでJリーグに昇格した時から応援してる)の試合結果を気にしつつ、FIFA16というサッカーアプリにハマっていました。
サッカーの試合でゴール決まってスタジアムがわーってなってるの見るといつも感動して涙こぼれそうになるんですよね。他のスポーツでもよく感動します。
瞬間に色んな思いが凝縮されてるのが伝わってきて好きです。

ライブする時も見る時もそういう感動を求めています。この気持ちを大事にしていこうと思います。

各地を飛び回り東京帰ってきたら色々抜けててあちゃーってなってる所もあるんですが、マイペースにストイックに音楽と人生に向き合って行こうと思えた2015年の秋でした。29歳、良い感じです。






神無月オクトパス

渋谷モンパルナスから一ヶ月ほど経ちました。big pinkツアーも始まりオワリカラは良い温度を保って活動しております。ありがたし。

10月は全国各地でオワリカラとシシド・カフカさんのサポートライブたくさんあって、鬼スケジュールなのでこのブログにまとめようと思います。

オワ10/10土 新宿motion 10分10円
シシ10/11日 ミナホBIGCAT16時〜
オワ10/12月 ミナホCONPASS20:15〜
オワ10/13火 広島4.14
オワ10/14水 福岡graf
シシ10/17土 大阪VOGUE FNO昼
シシ10/18日 福井 仁愛大学祭
オワ10/25日 水戸SONIC
オワ10/26月 仙台enn2nd
シシ10/31土 桜美林大学祭
シシ11/1 日 渋谷クアトロ

詳細は
http://owarikara.com
http://shishido-kavka.com
にて

北から南まで音を届けて秋を楽しむぞう

読書の秋は
三島由紀夫「美徳のよろめき」
太宰治「パンドラの匣」
深町秋生「果てしなき渇き」
と過ごしてるところです。

では各地で!








2015夏〜渋谷モンパルナス

カナダに行く前の更新からすっかり3ヶ月も経ちました。
モンパルナス前に色々書いておきたかったので長文ブログ一気にどん!


カナダツアーは本当に楽しかった。
ライブではとにかくお客さんとの関係が熱に溢れていて、バンドを始めた時の初期衝動と命を削ってやり切る感じを思い出すことが出来た。

音環境について、五年前にも思ったことでここからはカメダの個人的な考えも多く含まれてますが、日本のバンドは同じキャパシティーでやる海外のバンドに比べてアンプやスピーカーの音がでかいなということ。

カナダのPAさんも足元のモニター(ステージ上の演奏者のためのスピーカー)の返しの音量を大きめに要求すると「not better.(外音に影響するからそんなにあげない方が良い)」と言うし、元々スピーカーからドラムやベースをしっかり出す考え自体があまり無いようでスピーカーはボーカルだけであとは生音で聞こえる範囲でステージ上の音量バランスで作れ、という感じだった。
結局日本から五バンドも行ったから段々音量は上げてもらうことになったのだけれど。

あとお客さんも大多数が耳栓持ってきてたり、ライブ見ながら隣の人と喋ったりも当たり前だし、手拍子自由ですごいずれても気にしないし、そういう楽しみ方の違いもあってライブハウスは音を浴びる場所という感じではなく五感で楽しんでるなという印象が強かった。

そして飲食店でかかってる音楽がカッコ良かったり、街角にストリートミュージシャンが沢山いたり、家の中にドラムピアノギターベースが常に転がってるセッション部屋があったり、すぐ踊ったり歌ったり、音楽に接することがすごく身近なんだなというのは感動した。

空間が広いから音楽っていってもスピーカーからのBGMではなくて楽器の生音とか歌声とかクラップとか空気を伝わってくる本物の音に触れているんだなと思った。

カナダ帰ってきてすぐ京都でライブで音についてはすごく差を感じてショックだった。

7月はライブづくしで大阪見放題〜韓国のグーナムと〜トーキョーブートレグ〜プププランド企画〜つくばロックフェス〜カナダ凱旋ファイナルと盛りだくさんでどれも刺激的だった。

中でもつくばロックフェスはやはり楽しく、ZAZEN BOYZの圧倒的な出音で雨もあがり虹が出た。ボアズチームとBBQして帰った。スーパーイコウガさん。


7月後半はLADYBABYのデビューシングル「ニッポン饅頭」がリリースされて、カップリングの「ULTRA☆LUCKY」の編曲というなの打ち込み&アレンジジョブで参加させていただきました。
LADYBABYのMVはYoutubeで世界中で大反響を生み何百万と再生されているようです。日本好きの海外の人ってほんとに浅草とか東京とか大阪とか街の感じが好きらしい。
(そういえばカナダで"大阪大学"って書かれたTシャツ来てるカナダ人がいて、日本人がUCLAとかユニバーシティロゴのTシャツを着てるのを逆見たらこんな感じかーと思って面白かった笑)

8月頭は大阪ファンダンゴで相変わらずのあの十三の感じ愛しく思ったり。

そしてその週末シシド・カフカさんでロッキンジャパン初体験し、朝イチ出演だったのでそのあと食べ飲み過ぎて完全に夏の思い出〜って感じを過ごした。

皆で見に行ったDragon Ashのライブが素晴らしく、音楽だけじゃない熱さと優しさをとても感じて、やっぱ人だな、生き様だな、と感動した。

目の前の仕事を全力でやってる人、それを続けている人はカッコイイのだ、と。

カフカさんと関わることで音楽それ自体以外のプロフェッショナルな仕事をしてる人に沢山会うことができて、そういう人達の仕事っぷりがすごくカッコよいと感じる。

バンドは自分のやりたい事を一番にやれる(とはいえ集団ゆえに前向きに妥協する場面や責任感を分散させてしまう事もある)。
サポートミュージシャンの人生ってどんなんだろうと思っていたが、
なかなかサラリーマン的な所が多くあり(実際のサラリーマンの方々には本当に頭が上がらない、すごい)、集団の中で自分の仕事をこなしてストイックに生き抜くことができる人が多くて、その中で楽しみを見出してるのだなと。

一個一個の仕事を積み木のように積み上げていって結果何か力がついている。何年も何十年もする経験が力になっている。そういうのを見て自分も音楽、バンドを長く続けていきたいなと思った。
どんなに困難があっても休んでもバンドがあるのは幸せだし、音楽に関わることが自分の一番の趣味だし興味ある事だな、と外仕事をして思いました。

あとは出れんの!サマソニ見に行って、sister jet企画出て、new music from big pinkをなんとか発売、なんとかMV公開し、PENs+企画出て、モンパルナスの告知を頑張りはじめた。

9月入りカフカさんワンマンやり(これは今年イチ位ヘビーだった、、笑
打ち込みつくって生ドラム叩いてなどなど盛りだくさんでしたが終われば爽快な気分!多方面に迷惑をおかけしたが、沢山勉強になりました!奥野真哉さんとのツインキーボード、本当に学ばせていただきました。。。スタジオ録音の奥野さんのキーボードを聴きまくっております。)

そしていよいよ渋谷モンパルナス!!
色々省略したけど笑

オワリカラの一員として全力でイベントの成功のために動きまくるぞ!

やるぞ〜

追記
WONDERVERとTHEラブ人間とMARQUEE BEACH CLUBとオワリカラのremixをしたことも自分的には今年夏までの大トピックスだった!
そのうち何かでまとめを作るかな

THEラブ人間は9/16発売ですよ〜




モンパる

色々経ての明日、9/12渋谷モンパルナス!

思いを言葉にすべきとブログを書き始めたけど、出演してくださる皆さんにはもう感謝しかありません。

だから主催者の我々の使命はお客さん、出演者の皆さんが円滑に動けるように細かい気配りをすることだ。

バンドの主催のイベントって勿論しっかりプロモーションして多くのお客さんに見てもらう環境を作るのも大事だけど、裏方の仕事を通して学んだり新たな楽しさを見出すことがのちのちの活動にすごく関わってくると思う。
裏方の大変さを知ることで芸の厚みがでるさ。

今回、8/26発売のシングル「new music from big pink」も含めて身近な人達で高いクオリティのものを出してきたことはまた新たな自信になった!

とにかく明日は良い一日にしようと思います!たのしもう!では







カナダ行く前に振り返り

カナダ行くまで少し時間があるので更新いたす。
本が好きなのに文章を書くのが上手くない(頭の中のことを活字するとなんか違う感じになる)、というジレンマがあり長文を書いてもすぐ消してしまう。
あとは音楽作ってるともう言葉なんていらないよねーって思って文章にしないことを繰り返してる。

2、3、4月は1人でいる時は大体家で映画を観てた気がする。これもちゃんとメモしてたりすれば話のタネとして使えるのに、その気がない。ダイ・ハードシリーズ全部観たりしてた。あ、アキ・カウリスマキにハマっていた。

オワリカラはなかなかライブしていてイベントのトリを任される事も増えたりして職業的にいいライブが出来るようになってきた。悪い意味ではなくオワリカラというバンド活動をすることに余裕が出てきたのだと思う。理由はタカハシ君の課外活動が充実して人間的にふくよかになった為だと思う。これは良いことだ。
なので自分も課外活動まあまあやろうかなという気になっていて、そんなタイミングでお誘いをいただく事が少々ありました。

三月はSISTER JETのケンスケ君に誘われて黒猫けいちゃんと一緒にSISTER JET五人編成に参加させてもらった。


4.5月は夏の魔物主催の成田だいち君からLADYBABYという新規アイドルユニットのトラック作りのお仕事をいただき、それを家でやっていた。
大体第一案を提出したところで自分的なイメージは完成してて、その後色々な要望を受けて微調整&大改編する。
だんだん煮詰まって来るとクソー!って気持ちになってきてそういう時にライブがあったりするとすごい発散してその日に見聞きした音楽に急にひらめきを感じて家に帰るなり作業に没頭して作りあげる、というのが何故かスタイルになって来ている。
なのでトラック作りに煮詰まった時は家でモンモンせずに自分のライブをしたり人のライブを見に行ったりした方が良い、というマイ必勝法がありんす。
アイドルの歌入れ現場にはじめて立ち会ったけど、歌い手が自分で作ったメロディ、歌詞じゃないから完成形が全く見えないまま作業が進行がしていくのが新鮮だった。
アイドルというか十代の子(または女の子)の行動ってのは全てがドラマでドキュメンタリーなのだなと思いました。
レコーディング終わりでハジメタルさん&だいち君と軽く打ち上げしてミ○リの裏話を聞き出したりした。
LADYBABYのCDはもう少し先の発売だそうです。お楽しみに。

で、5月末には二年活動休止したのち最近ライブ活動を復活して応援しているというか何かほっとけないというかのWONDERVERというバンドがライブに出たいけどベースがいない、というのでシンセベースを引き受けて一週間で6曲覚えて下北沢サウンドクルージングに出た。なかなかタイトスケジュールな中で曲を覚えたけど、この経験は自分ではなかなか自信になった&目からウロコという感じで音楽をすることを職業能力としてする方法を体得した気がした。


で、その翌週にはシシド・カフカさんのサポートのお仕事をいただき何故自分が呼ばれたのか?メジャーの人ならもっとしっかり演奏できる人を呼んだ方がよいのでは?と思って鬼の五時間スタジオ(20〜25時)に挑んだらなるほどガッテンあまり弾かなくてよい暴れてよいという事で大変に自由な仕事を与えられたのでした、ありがたい。
とは言えしっかり弾くべき曲もあり、それがドラマ主題歌にもなっていて、お客さんの手前もメジャーレーベルのお偉いさん方の手前もさすがに失敗出来ないというプレッシャーがあり家で必死に練習しました。深夜に練習してて息抜きにコンビニに行ったらその曲がかかっててガビーンとなったり、精神的に若干追い込まれた感がありましたが、なんとか無事に終わった今は余裕を持ってもうひとアレンジいけるかなと考えています。WONDERVERは多分一回きりだけどシシドさんはまた何回かやるかも?です。
カフカさんは古風な感じのあるいい人でした、決めるとこは決めるというか忙しくても人前では弱音を吐かない見せない所はすごいと思いました。あとスタジオの片付けを率先してやる、えらい人です。

他には久々に母弟と会ったり(弟の家には電子ドラムがありびびった。ハワイアン6などを職場の仲間とコピーしてるらしいです。練習してたら近所迷惑じゃ。。彼女がいない以外は趣味に充実してて漫画ミニ四駆に溺れていました。25歳。)した。


以上!ではカナダいってきます。








しゃしゃしゃしゃ

あけましておめでとうございます
さすがに写真たまってきた

波形いじってます


BIN@下北王将


ケンスケとスタジオる


ケンゾーと打ち上がる


砂の器、面白かったっす



アー写撮影風景。写真でひらっとしてるのは風ではなく、スタッフさんが衣服をつかんでて撮る瞬間にぱっと離す、という技を使ったのです



ミックス中


黒猫ともっこす








君のタンクトップに書いてあるのはフランスの地名だよ、とフランス人に教えられるケンジハタケヤマ



良い作業だった〜





オワリカラの新年ワンマン
1/24@渋谷O-nest、
2/1@心斎橋FANJ twice
よろ〜

目ヂカラ



近況近影

がくたくバンド






スタジオで曲作り






つくば







↑セバスチャンXのおっきーが子どもにサイン書いてあげてる。微笑ましいので撮った。

ジョインアライブ





↑楽屋もどったらがっちゃんが寝ていた。おい。

父とタカハシ君と

母の指↑


制作写真

家で制作やらなんやらする日々を



写真におさめてみた

こちらビートメイキングゾーン


こちらレコーディングゾーン


こちら参考文献ゾーン


浪人時代についた癖なのかペンでラインをひいている。(汚すと自分のものになっていく感じがする。キーボードにシールをべたべた貼るのもそう)


何を制作してるかはお楽しみに!

青空大空

晴れと雷と豪雨が追いかけっこした日の翌日の朝です。



気持ち良い空!
こんな光景を見れるのならまだまだ生きられます。

昨日の夕方の雲と夕焼けも凄かったけど見惚れて写真撮り忘れた。けど、その景色ちゃんと覚えてるからいいのだ

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